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底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

糸ようじでいつまでも健康な歯を保ちたい社蓄

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

虫歯予防には歯ブラシだけではなく、糸ようじも有効ですよね。

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 (※このマンガはフィクションです)

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職場で蛍光灯を換えるときに命の危険を感じる社蓄

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

会社で雑用を押し付けられることはありませんか?

社蓄くんは、会社に入りたてのころから今に至るまで、いろいろと雑用を押し付けられます 任せてもらえます!

雑用でも、仕事を任せられるというのは、信頼されている証ではないかと、ポジティブに考えた方がいいような気がしています。

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(※このマンガはフィクションです)

 

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会社で集める結婚祝い金は年収に応じて額を変えてほしい

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

職場で結婚する人が出たら、結婚祝いを集めますよね。

会社によって、金額はいろいろだと思います。

高いところでは、1人3万円ぐらい集めているところもあるらしいのですが、社蓄くんの会社ではそこまで高くはありません。

しかしながら、役職者と平社員で同じ金額だったので、ちょっとそこは疑問に感じました。

給料が4倍ぐらい違うんだから、祝い金の金額も4倍ぐらい差をつけてほしいものです・・・・・・。

 

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 (※このマンガはフィクションです)

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子供の頃に親切にされた記憶は何十年も覚えている

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

 

今日は昔話をしたいと思います。

幼稚園児のときに、社蓄くんは家族でまんじゅう工場に見学にいきました。

そのまんじゅう工場には試食コーナーがあり、試食を求める人々が列を成していたので、社蓄くん一家もまんじゅうの試食をするために並びました。

両親は無我夢中で試食のまんじゅうを食べていて、社蓄くんの存在がアウト・オブ・眼中でした。

「ちょうだいちょうだい」

と、わめいていたら、横に並んでいた知らないオバちゃんが、自分の饅頭を半分にしてくれて、

「これをお食べ」

とくれました。

あれからウン十年経ち、あのオバちゃんが今も元気なのかどうかはわかりません。

ただ、あのときの名前も知らないオバちゃんの優しさは今も社蓄くんの心の中にあります。

 

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 (※このマンガはフィクションです)

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会社でミスして怒られて泣く惨めな社蓄が一匹・・・

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

突然ですが、

みなさんは、会社で泣いたことがありますか?

 

社蓄くんは・・・・・・

 

 

 

なんと・・・・・・

 

 

 

会社で・・・・・・

 

 

 

泣いたことがあります・・・・・・!

 

ちなみに社蓄くんはオスです・・・・・・

大のオスが、会社で泣くんです・・・・・・

恥かしいですよね・・・・・・

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 (※このマンガはフィクションです)

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思い出のなかの幼馴染は既に一児の母

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

社蓄くんにもモテ期がありました。

 

easylife.hateblo.jp

 

以前に書いた記事とは異なり、今回はちゃんと異性にモテていた話です。

そのモテ期は・・・・・・

 

・・・・・・幼稚園のときです・・・・・・

 

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(※このマンガはフィクションです)

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