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底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

チンパンジーに唾を吐きかけられた思い出

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 憂鬱な日曜日を吹き飛ばすには動物ネタが良いのではないかとおもいまして、今日は動物園でチンパンジーと遊んだ思い出を書きたいと思います。 (※このマンガはフィクションです)

スキーでは滑り出したら止まらないので、わざと転んで止まる

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 高校のときの修学旅行先は北海道でした。 そのときに、人生で始めてスキーを体験しました。 (※このマンガはフィクションです)

学校などに良く置いてある水を飲む機械の思い出

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は、学校などに良くおいてある、水を飲むための機械を思い出したので、書き残したいと思います。 外見は長方形の箱型で、足でペダルのようなものを踏むと、上の部分から冷たい水が噴出してくる機械です。 ウォータークー…

筋トレは腕立てだけで生きてきた件

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 社蓄くんは思春期の頃、筋肉を鍛えていました。 なぜかというと、 と思っていたからです。

四コマ漫画にある不自由さと無限の自由について

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は四コマ漫画を書いて見ました。 (※このマンガはフィクションです)

小学校時代に同級生に階段から突き落とされた思い出

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は小学校で同級生に階段から突き落とされた思い出を書き留めたいと思います。 とてもブラックな思い出です。 仲の良い同級生の突然の凶行 数日後、驚きの展開が 子供は何をするか子供でも予想できない存在 仲の良い同級…

母の作る料理はいつも煮物だった

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 私の母はいつも煮物を作っていました。 「マッマ、今日の晩ゴハンはなんだい?」 「煮物よ」 毎日、このような会話が繰り広げられていました。 母の作る煮物は、とても味が薄く、シャバシャバしていました。 また、卵が人数…

学生時代にバレンタインチョコを貰ったのは一度だけの人生

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 そろそろバレンタインですよね。 思春期のころは、この季節は、ドギマギしていたものです。 しかしながら、今は将来に対する希望も夢も無く、絶望しかない、世紀末世界に生き残った人類のような顔をしながら生活をしています…

子供に異常に嫌われる人の特徴とは!?

どうも、社蓄くんです。 社蓄くんは、子供に異常に嫌われます。 子供たちは、社蓄くんを見ると、まるでモンスターに出会ったかのような反応をしてきます。 なぜ、彼らはこのような反応をするのでしょうか? その理由について、考えみたいと思います。