底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

社会

母の日に何をオッカさんに贈ると良いのだろうか

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 そろそろ母の日ですね。 昔(ちょっと前ですが)、オッカさんに言われたことがあります。 「しんどかったら、辞めても良い」 「他にも仕事はある」 「病気になってまで仕事をすることは無い」 確かにそのとおりだと思います…

客先訪問でボロボロになる社蓄

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 サラリーマンやっていて、他社を訪問するときは疲れます。 とくにお客様(お金を払う側の人)を訪問するときは、とても気を使いますね。 社蓄くんは、他社を訪問すると、緊張して、周りが見えなくなります。 (※このマンガは…

モテすぎて気が狂いそうな人生を歩んできました

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 実は、社蓄くんは昔から異常にモテます・・・! 今日はそのモテモテ具合をマンガにしたいと思います。 (※このマンガはフィクションです)

春は繁殖する生物が多い時期らしいですね

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 そろそろ本格的に春といった雰囲気ですね。 春が終われば夏が来て、夏が終われば秋が来て、また冬が来るんですね。 そして、春が来ると・・・。 春というと、動物たちにとっては子作りの季節ですね。 動物たちは、人間のよう…

社内暴力と日本社会の闇

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 一部の日本企業はいまだに封建主義的な組織風土を有していると思いますので、社内の上下関係はとても厳しく、上司や先輩の言うことには逆らえないということもあると思います。 家庭内暴力や校内暴力などはよくニュースにな…

2017年のゴールデンウィークは昭和の日が土曜日(´;ω;`)

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 もうそろそろゴールデン・ウィークですね! 今年は、昭和の日(4月29日)が土曜日なので、残念ですね(´;ω;`) 去年は昭和の日は、たしか金曜日でしたから・・・。 今年の4月30日は日曜日で、5月1日、2日は平日です。 5月3日…

会社で上司に媚びても仕方が無い、仕事のできない社蓄はただの畜生

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 日曜日の今日は、ほのぼのした話題にしたいと思います。 そこで、ゾウさんについて、書きたいと思います。 ゾウさんは非常に賢い動物です。 鏡に映る自分の姿を、自分だと認識できるそうなのですが、イヌでもこれはできない…

アルコールを飲めてなんぼという日本企業の謎の風土

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 新入社員のように年の離れた人たちとコミュニケーションをするには、慎重にならないといけないと思います。 (※このマンガはフィクションです)

20代で干物になってしまうと干物人生から抜け出せない

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は、社蓄くんの身の回りで出会った干物たちを紹介したいと思います。 (※このマンガはフィクションです)

新入社員は雑用をすすんで引き受けよう!

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 全国各地で入社式が行われて、新入社員が入ってきたようです。 春の風物詩みたいなものですね。 毎年この時期になると、自分が新入社員だった頃のことを思い出します。 当時の私は、いつもビクビクしていて、声も小さいし、…

50年生きるのも100年生きるのも変わらない気がする人生

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 社蓄くんの寿命は、あといくらなのか、と思うときがあります。 (※このマンガはフィクションです)

お花見の幹事を任せられて悶え苦しむ若手社員

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 そろそろお花見の季節ですね。 人事異動の歓迎会がお花見、という会社もあるのではないでしょうか。 (※このマンガはフィクションです)

叱るだけのコミュニケーションは新人を潰す

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 そろそろ新入社員が入ってくる季節ですね。 突然ですが、新入社員の教育は、叱るだけではいけないと思います。 山本五十六元帥のように、やってみて、言って聞かせて、自分でやらせてみて、褒めてやらないと、人は育たないと…

授業中に押し入ってきた暴漢を撃退する夢を良く見る

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 日曜日の今日は悪夢シリーズのつづきを書いていきたいと思います。 過去の悪夢シリーズ easylife.hateblo.jp easylife.hateblo.jp (※このマンガはフィクションです)

動物はエサをくれる人を嫌いにはならない

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 家の近所に、ヤギを飼っている家があります。 たまに遠くから見ています。 世話をしているお爺さんに懐いているのが、良くわかります。 お爺さんに懐いている様子は、イヌと変わりません。 (※このマンガはフィクションです)

家の中に出没する虫に名前を付け始めた社蓄

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は社蓄くんの家に居候している、愉快な仲間たちをご紹介したいと思います。 (※このマンガはフィクションです)

会社の二次会は地獄!スナックで無理やりカラオケを唄わされて罵られる(´;д;`)

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 会社の飲み会、一次会はまあ良いですが、二次会まで強制参加だと、ちょっと辛く感じる人もいるのではないかと思います。 特に若い人や新入社員は、一次会だけでも、気を使いすぎてヘトヘトになっているのではないかと思いま…

歯医者の口の中の水を吸い取るヤツがカポォカポォなる

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 歯医者で治療をされているとき、ふと思うことがあります。 口を思いっきり開けた顔というのは、なかなか面白い顔ですよね。 歯科衛生士さんや、歯医者さんは、笑わないでいるのが凄いなと思います。 (※このマンガはフィクシ…

不器用な人間は何しても不器用になる

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 嫌なことは連続しますよね。 (※このマンガはフィクションです)

動物の餌になりたい

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は、動物の餌になることについて書き留めたいと思います。 (※このマンガはフィクションです)

客引きのオッチャンにすらスルーされる社蓄

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 客引きをウットウシイと思う人もいるのではないかと思います。 ただ、社蓄くんの場合、10代後半を最後に、客引きにスルーされるようになりました。 (※このマンガはフィクションです)

花粉症が無ければ春を好きになれるんですが…

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 花粉症の季節がやってきましたね。 (※このマンガはフィクションです)

宝くじを買わないと不安になる人生

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 社蓄の唯一の希望の星、宝くじは毎週欠かさず購入しています。 (※このマンガはフィクションと思われます)

身体の大きさと性格について。大きい個体は温厚な性格?

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 人間の派閥はおそろしいです・・・。 (※このマンガはフィクションです)

釣った魚をウミネコに食べられる人生

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は、ウミネコについて書いていきたいと思います。 (※このマンガはフィクションです)

スキーでは滑り出したら止まらないので、わざと転んで止まる

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 高校のときの修学旅行先は北海道でした。 そのときに、人生で始めてスキーを体験しました。 (※このマンガはフィクションです)

宇宙人に連れ去られてイタズラされたい社蓄②

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は前回の続きを書いていきたいと思います。 easylife.hateblo.jp 宇宙人に連れ去られた社蓄の運命やいかに!? (※このマンガはフィクションです)

宇宙人に連れ去られてイタズラされたい社蓄①

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 果たして宇宙人は存在するのでしょうか? つづきます (※このマンガはフィクションです)

教習所は社会でのストレス対応力を試す場所

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 教習所はとてもストレスがかかる場所だと思います。 自動車という、自分にとっては未知のマシンを操縦するテクニックを身につけないといけませんから。 また、教習所の教官というのは、いろいろな人がいますので、非常に面倒…

天網恢恢疎にして漏らさず…悪いことをしていたらバレます

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は社蓄くんが好きな言葉をご紹介したいと思います。 (※このマンガはフィクションです)

痴漢に間違われたらと思うと怖くて東京の電車に乗れない②

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は昨日の続きを書いていきます。 easylife.hateblo.jp 痴漢に間違われた社蓄くん、その運命やいかに! (※このマンガはフィクションです)

道を聞かれて満足に答えられなかったときの後味の悪さ

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 社蓄くんは、良く道を聞かれます。 ただ、コミュニケーション能力がとても低いので、満足に道を教えてあげられなかったことも多々あります。 そのときは、自分の無能さを痛感しますし、怒りと悲しみが頭の中でダンスを踊り始…

上司は優しい人がいいです。すぐに怒る上司は嫌いです。

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 『怖いけど優しい上司』と『優しいけど怖い上司』はどちらが良いでしょうか? 個人的には、 どっちも嫌です。 (※このマンガはフィクションです)

PPロープって便利ですよね

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 PPロープというのをご存知でしょうか? 古新聞や雑誌をしばるときに使う、白いビニールロープのことです。 会社に入る前は、このアイテムは、いらなくなった新聞や雑誌をしばるためのものというだけの存在価値しかないもの…

人に会わない深夜散歩は精神衛生的に良いと思う

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は深夜徘徊の魅力を書きたいと思います。 深夜徘徊というよりも、深夜散歩と書いたほうが良いかもしれませんね。 単純に、夜散歩をするというだけなのですが、なかなか面白いです。 1.人とエンカウントする確率が低い…

totoBIGが当選してほしい

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 社蓄くんの幼稚園のころの夢は、『ケーキ屋さん』でした。 (※社蓄くんはオスです) それから色々と変化し、今の将来の夢は、『totoBIGで高額当選』です。 社蓄くんが、この地獄の釜の底から這い上がるには、これぐらいしかな…

バレンタインデーが平日にあると面倒に感じる人もいるのではないでしょうか

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 (※このマンガはフィクションです)

年金は75歳からという地獄は来ないでほしい

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 もし、年金が貰える年齢が引き上げられて、75歳になったらどうなるでしょうか? 企業で重役をしていたような人は別として、普通の人なら、60歳の時点でも何千万円も貯金がある人は少ないと思います。 つまり、75歳から年金が…

電車で寝言を言ってしまう恐怖

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 (※このマンガはフィクションです) 電車でつい寝てしまった、なんてことはありませんでしょうか? 短い距離の移動ならまだしも、電車で長距離移動にもなると、どうしても眠くなってしまいますよね。 ただ、電車は公共のスペ…

Tシャツがすぐに黄色くなる件について

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 Yシャツや肌着は、買ったときは真っ白ですよね。 ただ、不思議なことに、社蓄くんが着ていると、だんだんと黄色くなっていくのです。 世にも不思議な出来事ですよね。 社蓄くんの身体から、黄色い絵の具が分泌されているので…

授業中にお腹が鳴って恥ずかしかった思い出

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は学生時代、授業中にお腹がグゥグゥなり始めて、恥ずかしかった思い出を書き残したいと思います。 授業中や会議中、試験中に腹が鳴り始める恐怖体験 腹鳴恐怖症という状態かもしれない 1.朝に便を排泄する習慣をつけ…

サラリーマンにとっての印鑑の魅力とは?

どうも、社蓄くんです。 今日は印鑑の魅力についてご紹介したいと思います。 日本のサラリーマンにとっては印鑑は必須アイテムですよね。 印鑑がいらない会社もあるとは思いますが、現状、ほとんどの会社で業務で使われているのではないでしょうか。 日本社…

ネットの恐怖・・・監視社会に人権はあるのでしょうか

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日も四コマ漫画を書いて見ました。 (※このマンガはフィクションです)

四コマ漫画にある不自由さと無限の自由について

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は四コマ漫画を書いて見ました。 (※このマンガはフィクションです)

精神疾患での病気休職中にしたいこと、するべきこと

どうも、社蓄くんです。 今日は、精神疾患での病気休職中に何をするべきか、何をしたいのか、について書き残したいと思います。 私は精神疾患での病気休職の経験がありますので、そのときの体験をもとにしています。 人によってそれぞれであると思いますので…

小学校時代に同級生に階段から突き落とされた思い出

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は小学校で同級生に階段から突き落とされた思い出を書き留めたいと思います。 とてもブラックな思い出です。 仲の良い同級生の突然の凶行 数日後、驚きの展開が 子供は何をするか子供でも予想できない存在 仲の良い同級…

学生時代にバレンタインチョコを貰ったのは一度だけの人生

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 そろそろバレンタインですよね。 思春期のころは、この季節は、ドギマギしていたものです。 しかしながら、今は将来に対する希望も夢も無く、絶望しかない、世紀末世界に生き残った人類のような顔をしながら生活をしています…

教習所の怖い思い出~怒鳴る教官と逆ギレする生徒~

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 そろそろ、教習所が混み始める時期ですね。 大学受験が終わった学生たちが、大学に入学する前に車の免許を取ろうと、必死になって教習所に通い始める季節です。 私も、センター試験が終わって、大学の合否が出てすぐに、近所…

都会で暮らすメリットと田舎で暮らすメリット

どうも、社蓄くんです。 今日は都会と田舎、どっちで暮らすべきか、という、とてもありきたりなテーマの記事を書いてみたいと思います。 私は地方都市に住んでいます。 実家の近所は田園風景が広がっていて、世間一般の田舎のようなイメージです。 ただ、社…

ときどきネコの格闘場になる家の庭・・・町内のボスネコとの邂逅

どうも、ほのぼの社蓄くんです。 今日は、実家がネコの格闘場になっていた話を書きたいと思います。 野良猫が徘徊する実家の町内 猫の格闘が終わった後に残される血と毛 町内のボスネコとの邂逅 猫が庭に来るのが嫌な人 ちなみに実家の町内はネコが多く、近…

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