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底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

イヌにまでなめられる人生をやめたい・・・動物になめられにくくなる方法をご紹介します

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どうも、社蓄くんです。

社蓄くんはイヌが大好きです。

かわいいですよね。

イヌは人類のベストパートナーだと思います。

社蓄くんの実家でも、イヌを飼っていたことがあります。

ただ、社蓄くんには全くなついておらずいつも吠えられていました。

飼っていたイヌは高校生のときに亡くなってしまい、それからはイヌを飼っていません。

社蓄くんの実家の近所は、軒先でイヌを飼っている家がちらほらあります。

イヌは大好きなので、見かけると、ついついチョッカイを出してしまいます。

もちろん、人様のイヌを撫で回したりするようなことはありません

遠くから話しかけたり、観察したりするだけです。

ただ、そういうことをすると高確率で吠えられます

なぜイヌは私を見ると吠えるのでしょうか?

思うに、イヌに舐められているのだと思います。

イヌは社会性の強い動物らしいので、自分や周りの人間を相対的に評価し、順位付けをするらしいです。

つまり、「あのニンゲンはオレよりエライ、あっちにいるニンゲンはオレより下」といった感じではないでしょうか。

自分より下だと見なしたニンゲンに対しては、イヌたちはとても残酷です。

そこで、社蓄くんなりに、できるだけ動物に舐められないようにするにはどうしたらいいか、ということを考えてみました。

1.動物の前ではオジオジしたりオドオドしない

これは重要だと思います。

動物の前で、モジモジしていたら、高確率で舐められる気がします。

明らかに弱そう、というのを全身で表現してしまっているからです。

そうなると、イヌなら吠えかかり、サルなら飛びかかってくるでしょう。

カラスにいたっては、眼球をほじくり出そうとしてくるかもしれません。

そうならないように、動物の前では決してオドオドしないことです。

常に堂々と、泰然自若という態度でいないといけないと思います。

 

2.動物の目を見つめすぎない

これも重要です。

自然界では、目を見つめ合うという行為は、バトルの申し込みと受け止められるかもしれないらしいです(昔、見た動物番組で、そのようなことを言っていたような気がします)。

目を合わせるのは一瞬、それ以外は、目を合わせずに、堂々としているのが良いと思います。

 

3.むやみに動物を威嚇しない

動物と仲良くなりたいがために、あえて怒らせてみる、というのは得策ではないと思います。

動物を威嚇するということは、命の取り合いを開始する、といっても過言ではないと思います。

動物を興奮させないように、細心の注意を払う必要があります。

 

ちなみに、この1~3は動物に近いニンゲンにも有効な手段と思います。

ぜひ参考にしてみてください。

 

オマケマンガ『イヌにまで舐められる社蓄』

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しょぼい自分を大物に見せる技術

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