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底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

学生時代にバレンタインチョコを貰ったのは一度だけの人生

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どうも、ほのぼの社蓄くんです。

そろそろバレンタインですよね。

思春期のころは、この季節は、ドギマギしていたものです。

しかしながら、今は将来に対する希望も夢も無く、絶望しかない、世紀末世界に生き残った人類のような顔をしながら生活をしています。

そのため、バレンタインチョコなど貰えるはずはありません・・・。(※マッマはのぞく)

しかし、ほのぼの社蓄くんでも、異性からチョコをもらえた時代がありました。

その時代は・・・

小学校のときです。

あのころは、みんなピュアで、こころが穏やかでした。

そのときに、異性からもらえたバレンタインチョコは、とても嬉しかったものです。

あのころの思い出を絵に残したいと思います。

 

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彼女は近所に住んでいる同級生で、確か、バレンタイン当日に家までチョコを持ってきてくれたように思います。

義理チョコだけど」という彼女の頭の中の言葉の根拠は、とあることが理由で、たぶんそうだろうと思って、想像で書いたものです。

そんな彼女も既に結婚し、子供もいます

 

たまに、社蓄くんが自転車で出かけているときに、顔を合わせるので気まずいです。

挨拶はしないように、できるだけ気配を消して、逃走を図るのですが、どうしても目が合ってしまいそうになるときがあります。

そのために、社蓄くんは自転車で出かけるときはいつも、老人に擬態をしています。

 

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そうして、できるだけ街中に溶け込んで、目立たないように活動をしています。

 

最近は、タコかイカに生まれた方が良かったのでは、と感じるときがあります。

彼らは、人間のようにパソコンやネット、映画やテレビのような面白いものを楽しむことは出来ませんが、生命の基本的な目的のひとつであり、最も重要な役割である、子孫を残すということを立派に行うからです。

タコは十万個以上の卵を産み、メスタコは卵を守って、孵化したら衰弱死するそうです。

まさに、生命の重大使命である子孫を残すという行動を立派に成し遂げています

また、タコは食べると美味しいので、他の動物も幸せにしています。

一方で、社蓄くんは、1人の子孫も残せそうにありませんし、食べても美味しくないと思うので、正直言って、タコ未満の存在だと感じています・・・。

 

本日もご覧頂きありがとうございました。

 

easylife.hateblo.jp

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