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底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

電車で寝言を言ってしまう恐怖

人生 健康 漫画 睡眠 社会 黒歴史
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どうも、ほのぼの社蓄くんです。

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(※このマンガはフィクションです)

 

電車でつい寝てしまった、なんてことはありませんでしょうか?

短い距離の移動ならまだしも、電車で長距離移動にもなると、どうしても眠くなってしまいますよね。

ただ、電車は公共のスペースです。

そこで睡眠をとるというのは、なかなかにデンジャーな行為なのかもしれません。

 

寝言を言っているときは、夢を見ているときが多いらしいですね。

つまり、夢を見ないようにすれば、寝言を言うのを防ぐことが出来るのかもしれません。

夢は浅い睡眠のときに見ることが多いようです。

つまり、電車の中などでの、軽い睡眠なんてものは、まさに夢を見やすい状態であるのかもしれません。

そうなってくると、夢を見ない方法を考えるよりも、電車の中で寝ない方法を考えたほうが早いかもしれません。

夜はしっかりと睡眠をとり、電車の中では仕事や趣味のことを考えたり、スマホを触っていれば、電車の中で眠りに落ちてしまうことは減るかもしれません。

 

本日もご覧頂き、ありがとうございました。

 

easylife.hateblo.jp

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