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底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

totoBIGが当選してほしい

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どうも、ほのぼの社蓄くんです。

社蓄くんの幼稚園のころの夢は、『ケーキ屋さん』でした。

(※社蓄くんはオスです)

それから色々と変化し、今の将来の夢は、totoBIGで高額当選』です。

社蓄くんが、この地獄の釜の底から這い上がるには、これぐらいしかないと感じています。

 

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※高額当選を神様にお願いする社蓄くん(イメージ図)

 

スポーツ振興くじtotoBIGで人生に光を

ただ、基本的にギャンブルは好きではないですし、株やFXは怖いので、totoBIGだけに運命を託しています。

totoBIGはだいたい毎週末に開催されるようです。

社蓄くんは、totoBIGでの1ヶ月の使用金額を決めています。

1ヶ月の購入金額は7,000円程度までに留めています。

そして、社蓄くんは絶望的に忘れっぽいので、定期購入を行うようにしました。

これをしておけば、買い忘れもありませんし、毎週、toto会員ページにログインして、開催されているかチェックし、クジを購入する手間もありません。

 

宝くじを買うことに消極的だった学生時代

そんな社蓄くんですが、以前(学生時代)は宝くじなどの高額当選くじの購入には消極派でした。

確率があまりにも低いので、あたるわけないだろ!!!と思っていたのです。

勝てない戦からは早々に降りたほうが賢い、という人もいます。

あまりにも勝率が低いことに、資本(お金)を投入するのは賢く無いという考えです。

ただ、社会に出て、色々とあったので、自分の将来が薄々見えてしまうようになりました。

 

お金で買える夢

学生の頃は、それなりに、夢と希望にあふれており、将来に対して意気込みのようなものがありました。

会社で出世して偉くなる、と考えたり、出世ルートから外れたら実力をつけて転職し、転職先で偉くなる、そしてお金持ちになる、というような考え方です。

しかし、社会と言うのは想像以上に理不尽なこともあります。

理不尽なことがあっても、耐えられる人は素晴らしいですが、耐えられなくて潰れてしまう人もいます。

そうなると、心が弱くなって、将来に対して絶望を感じるようになってしまうこともあります。

実際、日本社会で、一度メンタル不調で倒れた社員の扱いというのは、なかなか厳しいものがあると思います。

メンタル不調で休んだ社員は、たとえ復帰して元通りの業務をしていても、将来、責任のあるポジションを任せられない、という意見も見かけたことがあります。

確かに、メンタル不調から復帰した社員に、責任ある仕事や役職を任せたとして、それが本当にその社員にとって最良なのかは、難しいところがあります。

再びメンタル不調で休んでしまう危険性があるからです。

また、メンタル不調で休んだ社員からしてみても、明らかに他の社員とは一線を引いた存在になってしまったという後ろめたさから、どうしても会社で前に出にくいところがあるような気がします。

もちろん、心機一転、がんばろう、と人一倍頑張る人もいるかもしれませんが、それで頑張りすぎて、また休んでしまったら、「あいつは休んでいたのに、出てきたと思ったら、変に頑張って自滅した」なんて思われてかねません。

また、長期休職をしていると、どうしても仕事に対する勘や知識、考え方が鈍ってしまい、人並みに働けないという可能性も十分にあります。

つまり、メンタル不調で休んでしまうと、将来に希望が持てなくなる境遇に置かれる可能性がある、と経験上、社蓄くんは思います。

なので、なんでもいいから、希望がほしいと感じます。

ちょっとしたことでもいいのです。

人生が変わった、と思えるようなイベントが起こる可能性がある、ということだけで、十分なのです。

 

人生を変えるきっかけになる出来事がほしい

totoBIGで高額当選をすれば、人生が変わる、と感じる人も多いのではないでしょうか。

とても低い確率かもしれないけど、人生が変わる可能性のあることが、おきるかもしれない。

たったそれだけのことで、人生に潤いが出てくるように思います。

そういう理由から、社蓄くんはtotoBIGを買っています。

社蓄くんが定期購入しているtotoBIGは、

100円BIGを2口、BIG1000を5口、mini BIGを2口です。

100円BIGで億の夢を見つつ、1000とminiで少し現実的な夢を見るという、二本柱にしています。

 

totoの売り上げの一部は社会のために

totoの売り上げの一部は、スポーツ振興事業への助成金としても使われているそうでして、社蓄くんの家の近くの河川敷のグラウンドにも、そのようなことが書かれた看板が立っています。

こういうのを見ると、社会に貢献している気分になります。

 

本日もご覧頂き、ありがとうございました。

 

easylife.hateblo.jp

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