底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

人に会わない深夜散歩は精神衛生的に良いと思う

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

今日は深夜徘徊の魅力を書きたいと思います。

深夜徘徊というよりも、深夜散歩と書いたほうが良いかもしれませんね。

単純に、夜散歩をするというだけなのですが、なかなか面白いです。

 

夜は静かですし、人通りも少ないので、気兼ねなく散歩を楽しむことが出来ます。

月明かりに照らされた町内は、昼間とは違った雰囲気をしていて、ワクワクします。

ただ、田んぼや畑は真っ暗なので、ちょっと不気味ではありますね。

街灯がある程度あれば良いのですが、無い場合はライトを持っていくと良いでしょう。

満月の日は、ライトが無くても十分、散歩できるぐらいの明るさのときもあります。

今日は深夜散歩の魅力をご紹介したいと思います。

 

1.人とエンカウントする確率が低いので、気が楽

昼間に歩いていると、いろいろな人とすれ違いますね。

軽い対人恐怖症の社蓄くんにとっては、これはなかなかのストレスです。

また、知り合いに会うと思ったら、さらに気が重く感じます。

そのため、人通りの少ない深夜に歩くことで、気兼ねなく散歩をすることができると思います。

 

2.空気が綺麗な気がする

夜は車の通りも減って、空気が浄化されているような気がしますね。

実際に、綺麗になっているのかどうかは不明ですが、気分的に、夜は空気が綺麗な気がします。

気分の問題かもしれませんが、なんとなく、心が穏やかになっていくような気がします。

 

3.月明かりは優しくて居心地が良い

太陽のように激しい光ではないので、月明かりは気持ちが落ち着きます

また、綺麗な満月はどれだけ見つめても飽きることは無いような気がします。

月明かりに照らされた街並みは、昼間の雰囲気とは違っており、新しい発見をすることができるかもしれません。

 

4.夜の住人たち(ネコ)との交流

夜になると、夜の住人たち(ネコ)が街を徘徊しはじめます。

昼の彼らはとても警戒心が強く、なかなか近寄ってきませんし、こちらから近寄るとすぐに逃げてしまいますが、夜の彼らは心がオープンになっていることが多い気がします。

近寄っても逃げませんし、向こうから積極的に寄ってくるのもいます。

夜の住人たちとの交流は、癒しのひと時でもあります。

 

 

ただ、夜中に街を徘徊することは、不審者などに間違われる可能性や、危険に遭遇するリスクもありますので、十分に注意し、ほどほどにしておきたいところではあります。

 

本日もご覧頂き、ありがとうございました。

 

easylife.hateblo.jp

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