底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

痴漢に間違われたらと思うと怖くて東京の電車に乗れない①

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

東京の朝の電車は、すごく混雑していますよね。

乗客同士が密着していますので、痴漢に間違われたらどうしようと、不安を感じてしまいます。

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(※このマンガはフィクションです)

痴漢に間違われたら逃げればいいというわけではないらしい

痴漢と疑われた場合は、逃げるのはあまり良くないそうです。

最近の駅はハイテクですので、監視カメラや改札などで、後から逃げた人が特定できる可能性があるらしいです。

そうなると、逃げるという行為は、何かやましいことがあるという印象を持たれかねませんので、得策では無いでしょう。

 

『社蓄の妄想~痴漢冤罪と社蓄~』

警察のおじさん「君、なんであの時に逃げたんだね?」

社蓄「ネットに痴漢と間違われたら逃げろと書いていたから…」

警察のおじさん「結局、君は痴漢したの?」

社蓄「していません」

警察のおじさん「じゃあ、なんで逃げたの」

社蓄「ネットにそう書いていたから…」

警察のおじさん「結局、君は痴漢したの?」

社蓄「していません」

警察のおじさん「じゃあ、なんで逃げたの」

社蓄「ネットにそう書いていたから…」

~以下ループ~

 

痴漢に間違われたら、まずは弁護士の先生を呼ぶというのが、良いそうですね。

 

東京の電車はなんであんなに人口密度が高いのか!?

東京の電車があれほど混むのは、東京に人間が集まりすぎているからではないかと思います。

現在、東京への一極集中が発生し、大変な状況になってしまっています。

一極集中は災害やテロなどに弱いので、良い状況にあるとはいえないように思います。

地方の都市をもっと活性化させて、人口を分散させることが大切だと思います。

東京に本社を置いたら法人税が上がり、地方都市に本社を移転したら税制や事業環境の面で優遇するなどの政策を積極的に実施した方がいいと思います。

ただ、大阪名古屋、福岡、札幌などの地方の大都市ではなく、高知や秋田、佐賀や和歌山などの、あまり元気が無さそうな(頭が悪い社蓄くんの勝手なイメージですので、この県の皆さま、誠にすみません)県に、積極的に企業が移転していくようにするべきであると思います。

例えば、高知に本社を移転したら、社員1名あたり補助金を出したり、税金面で優遇するほか、公共事業の発注などを優先したりするなど、積極的に優遇していくのが良いのではないだろうかと私は思います。

 

本日もご覧頂き、ありがとうございました。

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