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底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

教習所は社会でのストレス対応力を試す場所

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どうも、ほのぼの社蓄くんです。

教習所はとてもストレスがかかる場所だと思います。

自動車という、自分にとっては未知のマシンを操縦するテクニックを身につけないといけませんから。

また、教習所の教官というのは、いろいろな人がいますので、非常に面倒なタイプの教官も存在するように思います。

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(※このマンガはフィクションです)

怒られるのは最初だけ

社蓄くんも、教習所に通っていたとき、何度か教官に罵倒されました。

ただ、怒られるのは最初の方だけですね。

何度か教習を繰り返し、運転も上達すれば、怒られることは減ってきます。

これは会社でも同じですね。

新入社員や若手社員はとにかく怒られまくりますが、だんだん仕事になれて、やることがわかってくれば、怒られることは減ってきます。

怒られなくなると、楽しさが感じられるようになります。

車の運転も、会社の業務も同じだと思います。

ただ、楽しさを感じる前に、怒られることに耐えられず、辞めてしまう人も多いと思います。

 

耐えられず辞めてしまう理由は何か?

耐えられない理由は何でしょうか?

耐えられない人の精神が貧弱だからでしょうか?

個人的には、運の要素も大きいと思います。

・指導者の指導能力および、人格

・幼少期からの得手不得手

が影響していると思います。

まず、指導者に指導能力が無い、人格が無茶苦茶だと、どんなに優秀な生徒でも、挫折する可能性は高くなると思います。

また、幼少期、育ってきた環境などから、誰しも得意なことや、不得意なことがあると思います。

それにたまたまミスマッチしてしまい、失敗をしてしまったという可能性もあると思います。車の運転が苦手な人は大勢いますし、そういう人たちも社会で立派に活躍していると思います。

ひとつのことで躓いても、自分の人生全てが躓いたわけでありませんので、気持ちを切り替えて、最善を模索していくことが大切であると思います。

どうしても、車の運転が苦手なら、AT限定で取得したり、免許を取らないという手もアリだと思います。

 

本日もご覧頂き、ありがとうございました。

 

 

easylife.hateblo.jp

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