底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

動物の餌になりたい

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

今日は、動物の餌になることについて書き留めたいと思います。

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(※このマンガはフィクションです)

カラスやハトは、とても賢いですよね。

パンの袋をガサガサするだけで、どこからともなくハトが飛んできます。

就職活動中は、公園で菓子パンをかじっていたのですが、そのときに、ハトたちが近寄ってきました。

エサだと思われているのかもしれません。

ただ、ハトたちの動きはかわいらしく、純粋にエサを求めて、寄ってきていることがわかるので、心が穏やかな気持ちになります。

「あの小太り(社蓄くん)を不幸にしてやろう」

「あの小太り(社蓄くん)を苦しめてやろう」

「あの小太り(社蓄くん)が幸せになるのは許せん」

「あの小太り(社蓄くん)が苦しむ姿は蜜の味」

「あの小太り(社蓄くん)をダシにして、金を儲けてやろう」

「あの小太り(社蓄くん)を上手く操って、自分の出世につなげよう」

などは、ハトは考えていないと思います。

人間社会は駆け引きと嫉妬、恨みと欲望が渦巻いて、ドス黒いカビのようですが、ハトたちは、ただ生きることだけを考え、裏表の無い気持ちで社蓄くんに近寄ってきます。

動物の餌になるのも、悪くないかもしれません。

ただ、むやみやたらにハトにエサをあげるのは、問題かと思います。

ハトたちが出すウ○チの問題なども考えないといけません。

周囲の衛生的にも問題が出てくる可能性がありますから…。

結局は、人間社会で生きる以上、人間本位の考え方からの脱却は難しそうです。

 

本日もご覧頂き、ありがとうございました。

 

 

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