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底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

デブはいつまでもデブのまま、デブの生涯に大量の悔いあり

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どうも、ほのぼの社蓄くんです。

小さいときに太っていると、その後の人生も太っている場合が多いそうです。

かという社蓄くんも、子供の頃からずっと、デブゥな人生を歩んでいます。

記録によると、三歳ぐらいから既に太り始めていたようです。

当時の写真が残っていますが、確かに見た目は肥満児です。

 

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(※このマンガはフィクションです。実際の社蓄くんは現在三十歳ではありません)

 

一度太ると、痩せる体系を維持するのは、なかなか難しいと感じています。

小学生のときは、いわゆる巨デブで、

「将来は相撲取りになるのか?」

と大人にからかわれたこともあります。

 

ただ、中学のときに、なぜか若干痩せて、高校に入学したら、またブクブクと太りました。

大学受験のときには、ストレスで若干痩せましたが、大学に入学してからは悲惨でした。

大学では、お酒のパワーもあって、異常なまでにブクブクと太り、友人からは、

「200m離れていて、顔がわからなくても、体系だけでお前だとわかる」

と言われました。

 

会社に入社してから数ヶ月間は、会社の研修施設で規則正しい、相部屋(集団)生活をしていたので、体重が正常値に戻りました。

しかし、研修が終わって職場に配属になってからは、また、ブクブクと太り始めて、上司からは、

「タルが歩いているのかと思ったよ」

といわれました。

ちなみに、タルというのはこれのことです。

GREENHOUSE ナチュラルウッドプランター 樽L 3078-A-BR ブラウン
 

 (※上記のアマゾンリンクはタルのイメージのためのもので、記事本文と全く関係ありません)

 

それから、休職などをして、また少し痩せて、その後、復職してまたブクブクと太りました。

現在はちょっと痩せていますが、平均的に見るとまだまだ巨デブです。

最近は健康を考えて、減塩を心がけています。

 

本日もご覧いただき、ありがとうございました。

 

 

easylife.hateblo.jp

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