底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

結婚しなければ将来孤独死なのだろうか!?

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

明日からGWですね!

実家に帰省したり、旅行に行ったりと、GWの過ごし方は様々ですね。

社蓄くんは、実家で両親と暮らしているので、帰省したりはしませんが(両親に寄生はしていますが・・・)、家庭内で圧力を感じるときがあります。

明日から実家に帰省される方で、親から圧力を受ける方もいらっしゃるのではないでしょうか!?

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(※このマンガはフィクションです)

 

 

社蓄くんも、いわゆる結婚適齢期であり、にもかかわらず、結婚できそうな気配がまったくありません(´・_・`)

おそらく、永久に無理だと思います。

将来は孤独死してしまうのでしょうか!?

 

実のところ、社蓄くんは孤独死をしないと踏んでいます。

それは、いつか結婚をすると思うからではありません。

ちょっと理由を考えてみました。

 

1.ロボットが世話をしてくれるという期待

社蓄くんが死亡するころには、科学技術が今よりも発達していると思うので、お世話ロボットが低価格で開発されていると思います。

つまり、仮に両親が先に死亡し、天涯孤独の状態となっても、このお世話ロボットが社蓄くんの死を看取ってくれるのではないかと思います。

 

2.家の外で死ぬ可能性

家で1人でいるときに死亡すれば、それは確かに孤独死ですが、例えば、散歩中や買い物中に倒れてそのまま死亡をした場合、周りには誰かしら人間がいると思うので、これは孤独死ではないのではないかと個人的には思います。

(家族以外に看取られるのが孤独死なら、これはあてはまりませんが・・・)

 

3.イヌやネコに看取られて死ぬ可能性

1のようにお世話ロボットが開発されなくても、イヌやネコを飼っていれば、彼らが社蓄くんの死を看取ってくれると思います。

社蓄くんの心臓が止まったら、自動的に葬儀屋(病院?)に通報してくれる自動のシステムを組んでおけば、あとは何とかなりそうな気もします。

 

人生、一寸先は闇

万事塞翁が馬

と言いますので、

これからの人生はどうなるか分りません・・・。

あんまり、先のことは考えないようにしたいと思います・・・(現実逃避)

 

本日もご覧いただき、ありがとうございました。

 

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