底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

少子化対策のための在宅勤務とサブカル戦略

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

今日は少子化問題について書きたいと思います。

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(※このマンガはフィクションです)

日本は少子化問題にどう向き合うか?

少子化問題はとても重要なテーマですね。

国にとって、子供の数が減ることは、労働力が低下することにつながると思いますので、早急に解決しないといけない問題だと思います。

 

子供の数を増やすにはどうしたらよいのだろうか

以前も似たようなことを書いたような気がしますが、子供を増やすにはどうしたらよいのか、難しい問題であるとは思います。

やはり、子育てや結婚がとてもしやすい、したいと思えるような社会を作っていくことが大切ではないかと思います。

 

子育てがしやすい社会というのは、どういう社会なのか、ちょっと考えてみました。

 

1.子育てにかかる費用がとても少ない社会

子育てにはお金がかかります。

貯金が無く、収入が少ない若者にとって、子育てはお金の面でハードルが高くなってしまっている可能性もあると思います。

そこで、大学卒業までの授業料免除、医療費免除、補助金を子供1人あたり3万円/月に加えて、税制の面でも大きく優遇したら良いと思います。

また、出産時は一時金として300万円ぐらいあげてもいいのではないかと思います。

 

2.子育てマンガを流行らせる

子供を育てることはこんなにも素晴らしいことだ!と思わせるようなマンガ(アニメ)を流行らせると良いかもしれません。

 

3.外国人が子供を育てたいと思える国にする

日本人ばかりに目を向けるだけでは、なかなか難しい状況になっているように思います。

外国の人も日本で子供を育てたいと思えるような仕組みを整えると良いのではないかと思います。

 

4.在宅業務を推奨する

毎日会社に出勤し、夜遅くまで帰れないという状況で子供を育てるのは難しいように思います。

そこで、インターネットによるテレビ電話や会話システムを用いることで、在宅で仕事をすることを国家として奨励したら良いのではないかと思います。

そうすれば、例えば、実家が奈良にあって、大阪の会社に勤めていた女性が妊娠し、出産した場合、実家の奈良に帰って、親に子育てを手伝って貰いながら、少しづつ在宅で仕事をしていれば、産休や育児休職からの復職もスムーズでは無いだろうかと思います。

子供がある程度大きくなるまでは、そのまま在宅で仕事をしてもいいかもしれません。

 

本日もご覧いただき、ありがとうございました。

  

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