底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

親しき仲にも礼儀ありという言葉を痛感させられた思い出

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

 

中学校のときの話です。

仲の良い、友達が何人かいたのですが、そのなかで、ちょっと変わった子がいました。

ちなみに、社蓄くんのいた中学では、手を尖がらせて、ツツキ合うのが挨拶の代わりのようなものでした。

 

f:id:baserockmedia:20170520204845j:plain

(※このマンガはフィクションです)

 

 

いつものように、挨拶の代わりに、友人をツツキまわしていました。

社蓄くんの得意技『高速ツツキ(マンガの2コマ目)』は友人の間でも評判で、目にも止まらぬ速さで技を繰り出すその雄姿は、社蓄くんの中学生活のハイライトであるはずでした。

 

しかし、ある日、某友人に高速ツツキを繰り出していると、いきなり激怒され、股間を蹴り上げられました。

あまりの出来事に、何が起こったのかわかりませんでした。

それからもこの友人と、仲良くしていたのですが、このときのことがトラウマになっており、この友人には二度とツツキを繰り出すことが出来ませんでした。

 

本日もご覧いただき、ありがとうございました。

 

 

easylife.hateblo.jp

easylife.hateblo.jp

easylife.hateblo.jp

easylife.hateblo.jp

easylife.hateblo.jp

easylife.hateblo.jp

easylife.hateblo.jp

easylife.hateblo.jp

easylife.hateblo.jp