底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

授業中にお腹が鳴っても恥かしいことはない

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

 

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(※このマンガはフィクションです)

 

おならを我慢すると、お腹がものすごい音を出し始めます。

たまったおならが、腸のなかで大渋滞を引き起こし、暴れまわっているかのようです。

学生のとき、授業中やテスト中などの静かな状況の中で、自分のお腹がヤバイ音を出し始めると、いたたまれない気持ちになります。

それが軽いトラウマのようになって、授業やテスト中などの静かな環境が怖くなります。

「お腹が鳴ったらどうしよう、恥かしいよ(´・ω・`)」

という恐怖ですね。

このような恐怖は大学生ぐらいまでは感じていましたが、オッサンになってからは、どうでもよくなりました。

お腹が鳴っても、どうでもいい、恥かしくない、と思うようになってからは、あんまりお腹も鳴らなくなるんですよね。

逆に、

「お腹が鳴ったらどうしよう、恥かしいよ(´・ω・`)」

なんて考えていると、不安が腸に伝わってしまい、爆音を轟かせてしまうような気がします。

なんでも気の持ちようですね。

「どうしよう、どうしよう」

と考えていると、どんどん悩みも大きくなり、それが身体症状にまで出てくるようになるように思います。

逆に、

「たいしたことない」

「どうでもいい」

「自慢の腹の音を聞かせてやるぜ!」

ぐらいの気持ちでいると、お腹も鳴らなくなりますし、気持ちも落ち着いてくるように思います。

 

本日もご覧いただき、ありがとうございました。

 

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