底辺サラリーマンのほのぼの社蓄生活

生きるのに疲れた底辺サラリーマンが日々の雑記を記していきます。

会社の独身寮のおばちゃんに怒られる社蓄

どうも、ほのぼの社蓄くんです。

 

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(※このマンガはフィクションです)

 

 

新入社員のころ、独身寮で暮らしていた頃の話です。

 

寮のオバチャンが食事を作ってくれていました。

 

会社が終わり、社蓄くんが食堂に行くと、オバチャンが、

 

「おかえり~」

 

とか言って、ニコニコしながら食事を用意してくれます。

 

できた食事を、キッチンの近くにある場所に置いてくれて、社蓄くんはそれをテーブルまで運び、食事をします。

 

食べ終わった後、食器を重ねて、元の場所に置くと、オバチャンに激怒されました。

食器を返却する場所は決まっているようで、新入社員の社蓄くんはそれを知りませんでした。

 

社会の厳しさを痛感した出来事でした。

 

本日もご覧いただき、ありがとうございました。